石原真理子『ふぞろいな秘密』自ら監督で、自叙伝映画化!!【拡大写真】「DV、セクハラ、パワハラ」

プラトニック・セックス
出演: 星野真里, 藤木直人

出演: 星野真里, 藤木直人, 佐野史郎, 柏原崇, 妻夫木聡
形式: Color, Dolby
販売元: ポニーキャニオン
DVD発売日: 2002/4/24
時間: 180 分

タレント・飯島愛が、自分の半生を赤裸々に綴ったベストセラー「プラトニック・セックス」の映像化。劇場用映画と同時進行で製作されたTV版スペシャル。「17歳の青春編」と「20歳の純愛編」の2話を収録している。
飯島愛が自らの半生を赤裸々に綴ったベストセラー小説「プラトニック・セックス」をドラマ化した作品。主演は星野真里。
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著名な女優3名が、応募!! 誰だろう。飯島愛さんのプラトニック・セックスも見てみたいな。

石原真理子、監督として著書を映画化
 石原真理子が19日、30万部を突破した自叙伝「ふぞろいな秘密」の映画化発表会見を都内で行った。自ら監督し、原作者役で出演もする。玉置浩二との恋に焦点を絞った“純愛フィクション”で、玉置を含め同著に登場する12人の実名は出さない。石原は「傷ついても再生できるとみんなに希望を与えたい」。玉置には映画化を報告する手紙を書いたとし「時期を見て出す」と、理解に手ごたえを感じている。(日刊スポーツ)

石原真理子、自ら監督で自叙伝映画化【拡大写真】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070119-00000005-oric-ent.view-000
自叙伝映画は「あくまで純愛モノです!」(オリコン)
13人の著名人との交際を赤裸々に綴った自叙伝『ふぞろいな秘密』の著者、女優・石原真理子が1月19日(金)、都内で会見を行い同書の映画化と監督を務めることを明らかにした。
 その過激な内容に、書籍の売れ行きにも注目が集まったが現在はなんと30万部を突破。そのなかで、特に10~20代の女性からの問い合わせや、映画化への声が多く寄せられたことから急遽映画化が決定した。現在、台本や配給先は調整中で3月上旬にクランクイン。2週間の撮影期間を経て、5月以降での劇場公開を目指す。
 著書では、石原と13人の著名人の関係が赤裸々に綴られているが、今回は「彼女の幼少時代と、芸能界にスカウトされその後、玉置浩二さんとの関係の部分に絞って描く予定」(笠原正夫プロデューサー)。実名は石原本人のみで、あくまでフィクションとしてストーリーを展開。“渇愛・恋の苦しみ・人は再生できる"をテーマに掲げた石原も「DV、セクハラ、パワハラなども出しますが、ひとつの“純愛"として世の中の女性に希望を持って!と伝えたい。そして、最後は感謝で終えたいですね」。自ら監督として“石原組"を結成することなど、気合十分に意気込みを語った。
 なお、主人公役はオーディションを行い、石原自身の出演は最初と最後の部分のみに抑える。現在まで、約600名の応募があり、そのなかには「著名な女優3名が、応募してきている」(笠原P)という。話題の作品となりそうだ。
 ただ、玉置に対しての映画化に関する連絡は「時期をみて、手紙で報告する予定」。また、先日の騒動で彼が周りに迷惑をかけたことを反省して丸刈りする直前までに至ったことには、「それは申し訳ないですね」とコメントした。
記者の質問に答える石原真理子と笠原プロデューサーの写真⇒

石原真理子が森本レオを激しく攻撃するワケ
何が許せなかったのか――。暴露本で玉置浩二、明石家さんまなど13人との男性遍歴を明かした石原真理子(42)のことである。
 あれから2週間。暴露は“打ち止め”と思っていたら、石原は突然、“14人目の男”として森本レオ(63)の名前を公にした。25年前、当時17歳の高校3年生だった石原は、森本に演技指導を理由に自宅に誘われ、半ば強引に男女関係を結ばされたという。
「石原の森本に対する態度は、暴露本で明かした男性陣と明らかに異なります。石原は暴露本に出てきた男性について“好きだった”とフォローをしていて、好意を持っていたことがうかがえます。でも、森本のことは避妊もせず、強引に処女を奪った“ヒドイ男”と赤裸々に語っている。実際、石原の告白を受けて“レイプ告発”と報じたメディアもありました」(出版関係者)
 石原にしてみれば、だまし討ちで処女を奪われたといったところか。もっとも、石原が森本を許せない理由はほかにもあるという。
「森本は石原の処女を奪ったとされる頃、女優の片平なぎさとも交際していたようです。当時、森本と片平が東京の高円寺駅北口の喫茶店でデートする様子が目撃されているのです。片平は25年前はホリプロ所属の人気アイドル。石原に引けをとらない注目のタレントでした。石原は森本の行為そのものより、二股をかけて自分の青春をもてあそんだ森本の不誠実さに憤っているのでしょう」(ベテラン芸能記者)
 もっとも森本サイドは「片平さんと交際していた事実はないし、二股もかけていない」と否定するが……。
 四半世紀を経て怒りを爆発させた石原。やっぱり、女の恨みは怖い。(日刊ゲンダイ)

石原真理絵のふわっとした瞬間:HOME :ブログ(石原真理子、芸名=石原 真理絵。)
石原真理子 - 公式サイト


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